公演番組案内

いとし・こいしの夕べ いとこい漫才・あの名作が映像で蘇る

夜席

番組案内

出演落語家

幸助・福助「いとこい漫才」 / 立花家千橘「落語」 / 桂ざこば「ざっこばらん」

夢路いとし・喜味こいし「漫才VTR①」

~仲入~

夢路いとし・喜味こいし「漫才VTR②」/ 豊来家板里・豊来家玉之助「太神楽曲芸」 

 酒井くにお・とおる「兄弟漫才」喜味家たまご「こいし直伝あほだら経」/桂米団治

「落語」/夢路いとし・喜味こいし「漫才VTR③」

詳細

開演:午後6時30分(開場6時)全席指定

前売3,500円 当日4,000円

お問合せ:米朝事務所06-6365-8281(平日10~18時受付)

和光プロダクション06-6364-0291

公演についてのお問い合わせ

出演落語家のその他の出演番組一覧 ※順不同(出演順とは異なります)

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515日(金)

昼席:番組案内

笑福亭喬路/桂二乗/笑福亭由瓶※/キタノ大地(マジック)/桂わかば※/森乃福郎~仲入~桂まめだ/桂出丸/華乃家ケイ(アコーディオン漫談)/桂福団治(※…配信はございません)

★菟道亭配信あり

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515日(金)

笑福亭たま・笑福亭喬介 ハチャメチャ二人会

笑福亭たま「島巡り」他一席/笑福亭喬介「もう半分」他一席/笑福亭喬明「開口一番」 ※トーク有

開演:午後6時45分開演(6時15分開場)全席指定

前売3,000円 当日3,500円 40歳以下前売1,000円 当日1,500円

お問合せ:笑福亭たま事務所 080-8515-1810

★菟道亭配信あり 配信の購入はこちらをクリック

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516日(土)

彦八まつりのため、休館いたします

彦八まつり “年に一度の落語家の文化祭&ファン感謝デー!” のため、休館いたします

 

<彦八まつりとは>

彦八まつりは、大阪落語の始祖・米澤彦八の名を後世に残すために、彦八が活躍した生國魂神社の境内に、平成2年に『彦八の碑』を建立した事が始まりです。

翌年より、その碑を上方落語の象徴として、年に一度、上方落語家が一堂に会し、上方落語ファンをはじめ、一般の方々と交流を深め、大阪の伝統芸能として身近な上方落語を広くアピールし、その更なる発展と後世への継承を目的として、【彦八まつり】は開催されて来ました。

毎年、《落語家おもしろ屋台》《種々の芸能の奉納》等で、境内は賑わいます。

“年に一度の落語家の文化祭&ファン感謝デー!” であるこのまつり、落語ファンの方もそうでない方も、是非一度お越しいただき、お楽しみください。

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516日(土)

彦八まつりのため、休館いたします

彦八まつり “年に一度の落語家の文化祭&ファン感謝デー!” のため、休館いたします

 

<彦八まつりとは>

彦八まつりは、大阪落語の始祖・米澤彦八の名を後世に残すために、彦八が活躍した生國魂神社の境内に、平成2年に『彦八の碑』を建立した事が始まりです。

翌年より、その碑を上方落語の象徴として、年に一度、上方落語家が一堂に会し、上方落語ファンをはじめ、一般の方々と交流を深め、大阪の伝統芸能として身近な上方落語を広くアピールし、その更なる発展と後世への継承を目的として、【彦八まつり】は開催されて来ました。

毎年、《落語家おもしろ屋台》《種々の芸能の奉納》等で、境内は賑わいます。

“年に一度の落語家の文化祭&ファン感謝デー!” であるこのまつり、落語ファンの方もそうでない方も、是非一度お越しいただき、お楽しみください。

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517日(日)

彦八まつりのため、休館いたします

彦八まつり “年に一度の落語家の文化祭&ファン感謝デー!” のため、休館いたします

 

<彦八まつりとは>

彦八まつりは、大阪落語の始祖・米澤彦八の名を後世に残すために、彦八が活躍した生國魂神社の境内に、平成2年に『彦八の碑』を建立した事が始まりです。

翌年より、その碑を上方落語の象徴として、年に一度、上方落語家が一堂に会し、上方落語ファンをはじめ、一般の方々と交流を深め、大阪の伝統芸能として身近な上方落語を広くアピールし、その更なる発展と後世への継承を目的として、【彦八まつり】は開催されて来ました。

毎年、《落語家おもしろ屋台》《種々の芸能の奉納》等で、境内は賑わいます。

“年に一度の落語家の文化祭&ファン感謝デー!” であるこのまつり、落語ファンの方もそうでない方も、是非一度お越しいただき、お楽しみください。

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517日(日)

彦八まつりのため、休館いたします

彦八まつり “年に一度の落語家の文化祭&ファン感謝デー!” のため、休館いたします

 

<彦八まつりとは>

彦八まつりは、大阪落語の始祖・米澤彦八の名を後世に残すために、彦八が活躍した生國魂神社の境内に、平成2年に『彦八の碑』を建立した事が始まりです。

翌年より、その碑を上方落語の象徴として、年に一度、上方落語家が一堂に会し、上方落語ファンをはじめ、一般の方々と交流を深め、大阪の伝統芸能として身近な上方落語を広くアピールし、その更なる発展と後世への継承を目的として、【彦八まつり】は開催されて来ました。

毎年、《落語家おもしろ屋台》《種々の芸能の奉納》等で、境内は賑わいます。

“年に一度の落語家の文化祭&ファン感謝デー!” であるこのまつり、落語ファンの方もそうでない方も、是非一度お越しいただき、お楽しみください。